2009年の目標
このブログを見てくれている数少ない方々、
あけましておめでとうございます。

昨年は、競艇元年という位置づけで競艇の1年にしようと思い、
とにかく駄目でもやってみようという感じで。
目標は回収率100%でやっては来ましたが結果は84%止まりでした。
昨年の12月は本当に苦しんで自分の舟券スタイルにも迷いが出てきました。
高配当狙いでいいのか?やはり本命系狙いのスタイルの方がいいのではないかと。
いつも現地に行く時はそこら辺にいる親父達よりは絶対自分の方が
うまいと思っていますが、12月に限っては初心者にも負けそうな予想
だったかも知れませんね・・・。
でも昨年の舟券データで、万舟だけの払戻金額の合計は432,940円、
総払戻金額が902,810円。
万舟が占める払戻の割合が48%というところを見ると、
やはり自分は高配当狙い・万舟狙いのスタイルでいいという
確信が持てました。
でも昨年は、6万・8万舟とやや特需的な物があったのもあるけど。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
今年の目標ですが、
回収率150%
で行こうと思います。
昨年、84%の自分としてはかなり高い目標ですね。
なぜ150%に設定したのかというと、
1日5,000円使ったとしたら7,500円の払戻で150%なので
それぐらいのイメージで行けばいいかなと思ったので。
目標設定はそれだけにしておきます。
万舟○○本取るとかも考えたけど、
今年はとにかく回収率にこだわって行きたいと思います。
舟券スタイルは、今まで通り高配当狙いのスタイルを基本に、
堅めの配当も厚く取るスタイルも取り入れて行ければと考えています。
1番の課題は万舟を厚く取ることですね。
それが大きくプラスにする1番の早道ですからね。
それと、昨年競艇活動を通して思ったのはある程度余裕が必要ということ。
昨年は序盤からマイナスが大きくなって、9月末でマイナス20万に近いぐらい
でしたから。
そこまで行くと積極的には買えない状態で、高配当でも厚くは勝負し辛かったです。
逆の発想でピンチの時こそ高配当で厚く勝負ということも余裕が無くて考えれな
かったですね。
松下幸之助氏の「ダム経営」理論ではないですが、
今年は余裕を持って競艇活動して行けたらいいなと思っています。
余裕とはある程度のプラスにしておくということになりますが、
余裕があるということは無理をしなくてもいいし、
遊びのある買い方も出来たりするので余裕があるというのが大切かなと
昨年通して感じました。
その余裕がある状態にするにはなんと言っても、
今年始めを左右する1月でどれだけいい成績を出すかにかかっていると思います。
昨年の12月がズタボロの状態で終わってしまったので
正直、舟券を買う怖さというのがあったりしますが
年も変わり収支もゼロからの出発なので昨年のことは忘れたやって行きたいと
思います。
もう後は、

ということですね。
それと最後に。
今、競艇活動を趣味以上仕事未満でやらせてもらって、セミプロを目指すということで
やっていますが、今年全く結果が出ないようであれば競艇を普通の趣味程度にしよう
と考えてます。
だから今年は勝負の年という位置づけで
やって行きたいと思います。
あけましておめでとうございます。

昨年は、競艇元年という位置づけで競艇の1年にしようと思い、
とにかく駄目でもやってみようという感じで。
目標は回収率100%でやっては来ましたが結果は84%止まりでした。
昨年の12月は本当に苦しんで自分の舟券スタイルにも迷いが出てきました。
高配当狙いでいいのか?やはり本命系狙いのスタイルの方がいいのではないかと。
いつも現地に行く時はそこら辺にいる親父達よりは絶対自分の方が
うまいと思っていますが、12月に限っては初心者にも負けそうな予想
だったかも知れませんね・・・。
でも昨年の舟券データで、万舟だけの払戻金額の合計は432,940円、
総払戻金額が902,810円。
万舟が占める払戻の割合が48%というところを見ると、
やはり自分は高配当狙い・万舟狙いのスタイルでいいという
確信が持てました。
でも昨年は、6万・8万舟とやや特需的な物があったのもあるけど。
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今年の目標ですが、
回収率150%
で行こうと思います。
昨年、84%の自分としてはかなり高い目標ですね。
なぜ150%に設定したのかというと、
1日5,000円使ったとしたら7,500円の払戻で150%なので
それぐらいのイメージで行けばいいかなと思ったので。
目標設定はそれだけにしておきます。
万舟○○本取るとかも考えたけど、
今年はとにかく回収率にこだわって行きたいと思います。
舟券スタイルは、今まで通り高配当狙いのスタイルを基本に、
堅めの配当も厚く取るスタイルも取り入れて行ければと考えています。
1番の課題は万舟を厚く取ることですね。
それが大きくプラスにする1番の早道ですからね。
それと、昨年競艇活動を通して思ったのはある程度余裕が必要ということ。
昨年は序盤からマイナスが大きくなって、9月末でマイナス20万に近いぐらい
でしたから。
そこまで行くと積極的には買えない状態で、高配当でも厚くは勝負し辛かったです。
逆の発想でピンチの時こそ高配当で厚く勝負ということも余裕が無くて考えれな
かったですね。
松下幸之助氏の「ダム経営」理論ではないですが、
今年は余裕を持って競艇活動して行けたらいいなと思っています。
余裕とはある程度のプラスにしておくということになりますが、
余裕があるということは無理をしなくてもいいし、
遊びのある買い方も出来たりするので余裕があるというのが大切かなと
昨年通して感じました。
その余裕がある状態にするにはなんと言っても、
今年始めを左右する1月でどれだけいい成績を出すかにかかっていると思います。
昨年の12月がズタボロの状態で終わってしまったので
正直、舟券を買う怖さというのがあったりしますが
年も変わり収支もゼロからの出発なので昨年のことは忘れたやって行きたいと
思います。
もう後は、

ということですね。
それと最後に。
今、競艇活動を趣味以上仕事未満でやらせてもらって、セミプロを目指すということで
やっていますが、今年全く結果が出ないようであれば競艇を普通の趣味程度にしよう
と考えてます。
だから今年は勝負の年という位置づけで
やって行きたいと思います。
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